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コルテPHI
エナジーバランサー
カクタス(サボテン)
ローズ
クラシック
イルカ&ピンクイルカ&クジラ
スプレー
エッセンスクリーム
花を摘まずにつくられる 世界中の花々と大自然(ネイチャー)の 高波動のエッセンス
コルテPHIエッセンスの特徴
創り手は、アンドレアス・コルテ(ドイツ)。生まれたときより花や木々と話すことができ、植物を心から愛していたことから一度は園芸や農業の道を志すが、思い描いていたような植物との交流が持てる世界ではないことに失望したが、バッチ博士のことを知り、自分以外にも植物とコンタクトを取れる人間がいたことを知る。その後、木々や花々から導かれ、エッセンスを作り始める。 花を摘まずにエッセンスをつくることで知られている彼は、バッチ博士の発見した種類と同じ花でつくった「クラシックシリーズ」を始め、世界各地を飛び回り森羅万象のエッセンスをつくっている。 彼のつくるエッセンスは、一般的に、エネルギーがしっかりと定着する感じがすると評判。 イルカ・クジラのエッセンスが有名で、ペンダントも人気だが、また、コンビネーションエッセンスのエナジーバランサーシリーズからもドーセージボトルを作れることも大きな特徴。 ブランド名ともなっている「PHI」は"Potencial(潜在的な可能性、潜在能力)"" Human(人間、人類の)"" Integuration(統合、統一)"の頭文字。 コルテPHIエッセンス 本国サイト
花を摘まずにつくるエッセンス
バッチ博士以来、エッセンスを創る時は、花を摘んで太陽の光の下で水に浮かべてつくる「サン・メソッド方式」という手法が主。
しかし、コルテ氏は、「花や木を本当に少しも傷めたくない」との思いから、水晶の器(水晶は情報をコピーすることに優れています)にピュアな水をたたえて、花は摘まないまま、静かに瞑想しながらエッセンスを創る方法を開発することに成功。 この手法を用いることで、植物だけに留まらず、野生の動物やクロップサークル、プラネットなど「水に浮かべることが不可能」な対象物からも、そのヒーリングエネルギーを水に転写し、数多くのエッセンスを開発している。
飲用の方法とドーセージボトルの作り方
【飲用方法】
◆1日4回、1回4滴ずつ舌下や飲み物に垂らして摂る。 *飲み物に足らす場合は、ドーセージではなく、ストックボトルから摂ります。 *各エッセンスのオススメ滴数は、下記を参考にしてください。 【ドーセージボトルのつくり方】 ドーセージボトルは30mlに対し、ミネラルウォーターとブランデーを50%ずつ加える。 そこにブレンドするエッセンスを各2~4滴ずつ入れる。 (最大7種類までブレンドできるが、できれば1~2種類に抑えたほうが効果がわかりやすいとされている) *「ドーセージボトル」「ストックボトル」などの用語の解説は、こちら
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